大阪大谷大学のプロジェクト・ワーク型教育実習が行われました。
1⽇⽬は富⽥林市の寺内町で、⼤阪⼤⾕⼤学の学⽣による説明や街歩き、富⽥林市商⼯観光課職員の方との対談などを通して、寺内町の歴史や地域の特徴について学びました。
2⽇⽬は、1⽇⽬に得た情報や学びをもとにグループで新聞を作成し、発表を行いました。
授業テーマ:「てくてく寺内町で発見! ~わたしの言葉で作る新聞~」
実施日:2026年2月11日(水)・12日(木)
大阪大谷大学実習生:3名
本センター協力留学生:7名
★Mチーム「大阪留学生新聞」
★Nチーム「寺内町の魅惑新聞」
★Sチーム「大阪一の宝物新聞」




